NOIKEのデザイナーは何を考えているんだろう・・・。


by デザインフジワラ
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マイクロカスタム熱望

ちょっと日が空いてしまいましたが
日曜日のマリーナの大会で思ったことを書いてみたいと思います。


メインで釣った場所は北湖の東岸にある水深4m〜5mの魚礁なんですが、
合わせのタイミングとラインブレイクに悩まされました。

バイトがあってもすぐに合わせるとスッポ抜けてしまう・・・。

かといって送り過ぎるとフックを飲まれたり
魚礁に潜られたりしてしまう・・・。

使っていたタックルはSEITEN『Otegala』にスマイルワームのダディのネコリグ。
ラインは5lbを巻いていたんですが、ラインが魚礁に触れると
結構な頻度でラインブレイクしてしまいます。




こんな時にマイクロマスタムがあればなぁ・・・とずっと思いながら釣りしてました。



スピニングよりも太めのラインが使えるし
マイクロカスタムのあの感度なら魚のバイトの状態が
もっと分かりやすいんじゃないかと思います。

マイクロカスタムを使うなら必須のベイトリールのクラッチ操作も
北湖のバス特有の下へ下へと引く動きなら練習にはもってこいです。


意外に北湖ってマイクロカスタムが活躍する
シチュエーションが多いのかもしれません。


早く発売されることを祈るばかりです。


ではまた。
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by waterlettuce | 2010-09-30 05:01 | 釣りの事