NOIKEのデザイナーは何を考えているんだろう・・・。


by デザインフジワラ
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カテゴリ:お気に入り( 236 )

前回に引き続き今回もNEWカラーの
私なりの使い分けを書いてみたいと思います。

今回はこのカラー。

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『#44 チャートリュース』


言わずと知れたワームカラーの代表格的な「チャートリュース」。

カラー名の語源はフランスの代表的なリキュールから来ています。




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ちなみにこれが『Chartreuse』

ワームカラーの『Chartreuse』はカタカナ表記だと『チャートリュース』と表記しますが、
リキュールの方は『シャルトリューズ』と表記されるんですね。

発音を聞くと『シャルトリューズ』の方が近いような気がします。

スミマセン、話が脱線しました・・・



今回『kemkem shad』『Ring curly 3"』『kemnpa』で
追加新色となったこのカラーですが、『wobble shad 2"』では既にリリース済み。

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『wobble shad 2"』のこのカラーは海のライトゲームでも良く使います。

バスでもソルトでも定番中の定番カラーであるチャートリュース。
長く使い続けられている理由はやっぱり釣れるから。
フィッシュイーターの本能に訴えかけるカラーなんじゃないかなぁと思います。


どのメーカーも必ずと言っていいほどラインナップに入れているチャートリュースですが、
BITEGUTSシリーズのチャートリュースは良く見ると結構繊細なチャートリュース。

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一見単色のライムグリーンのようなこのカラーですが、
アップで見ると極小のゴールドとグリーンのフレークを散りばめています。

チャートリュースってフレークのサイズが大きかったり量が多かったりすると
スゴく大味な印象になってしまうんですが、ベースカラーのインパクトが強いので
フレークはそれほど主張しなくてもいいんじゃないかと。

BITEGUTSシリーズのチャートリュースは見た目の色の強さとは裏腹に
フレークは繊細にチラチラと光る奥ゆかしいチャートリュースです。


さて、そんな『チャートリュース』ですが、
私はどんなシチュエーションで使うかというと・・・


続きを書くとかなりの長文になりそうなので、次回に続きます。



ではまた。
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by waterlettuce | 2017-07-05 02:35 | お気に入り
ここ最近のブログで紹介しているBITEGUTSシリーズのNEWカラーですが、
各カラーの私なりの使い分けをちょっと書いてみたいと思います。

大きくハズしてはいないと思いますが、私の思い入れによる部分も多々あるので
あくまで参考程度に読んでいただければと思います。


では、まずはこのカラーから。
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『#27 レインボースモーク』


『kemnpa』『kemkem shad』『Ring curly 3"』の追加新色ですが、
『wobble shad 4"』にもこのカラーがあります。



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スモークベースにブラックシード、
そして七色に輝くレインボーフレークをあしらったカラー。

拡大写真で見ると良く分かりますが、
レインボーフレークは大きさの違うものを混ぜています。

極小のレインボーフレークに関しては肉眼では殆ど分からないと思いますが、
水の中に入れた時に粒の大きさで光り方のニュアンスが変わってきます。

見る角度によって色が変わるレインボーフレークを大小混ぜることで、
より繊細で変化に富んだ光り方をします。

見た目以上に芸の細かい作業をしているカラーです。



で、この『#27 レインボースモーク』ですが、
個人的にはオカッパリアングラーに特にオススメしたいカラーです。

ボートと違ってオカッパリは自分の立ち位置から届く範囲の魚を
いかにして釣るかという釣りになることが多いです。

実績のあるポイントには入れ替わり立ち替わりで人が入り、
同じようなトレースコースでルアーを通すので
必然的にそのポイントに居る魚はルアーに慣れやすくなります。

なので水に馴染みやすく、魚にプレッシャーを掛けにくいスモーク系のカラーは
オカッパリで釣果を伸ばすためには必須のカラーであると思います。

一つのポイントをじっくり丁寧に狙うタイプの人には特にオススメです。


アピール力のある強めのカラーでヤル気のある魚を先に釣っておいて、
バイトが止まってきたら『#27 レインボースモーク』で
そこに居る魚を根こそぎバイトに持ち込むっていうような
カラーローテーションもいいと思います。

ボートだったら繊細なレインボーフレークの効果が発揮されやすい
ダム湖などのクリアレイクで使うのが良いのではないかと。



ところで、このスモーク系のカラーなんですが、
BITEGUTSシリーズでは『#27 レインボースモーク』の他に
『#12 スモーク&レッド』や『#51 スモークペッパー』等があります。

最近スモーク系のカラーはあまり作ってなかったんですが、
スモーク系カラーには熱狂的な信者がいるのでラインナップから外せないカラーです。

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画像右は『kemnpa』の『#12 スモーク&レッド』ですが、
このカラーにも熱狂的な信者がいますね。

少数派ですが熱狂的な信者が多いのがスモーク系カラーです。


もう15年以上前の話ですが、私のホームグラウンドの淀川では
当時スモークとウォーターメロンが人気カラーの二大巨頭でした。

仲間内のクラブ大会ではウイニングルアーのカラーは
ほとんどがスモークかウォーターメロンでした。

当時の淀川はウィードが豊富だったので
ウィードに馴染むウォーターメロンとオールマイティーに使えるスモークが
オカッパリでは圧倒的な釣果を誇っていました。

淀川以外でもスモーク系カラーでイイ思いをした人は多いと思います。


釣れるカラーが必ずしも人気カラーになるワケではないので
最近は使ってる人が少ないかもしれませんが、
プレッシャーを掛けずに根こそぎバイトに持ち込んでしまうスモーク系カラーは
魚の居場所が絞り込めている状況で使うと絶大な威力を発揮するので
使わない手はないと思いますよ。


ではまた。
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by waterlettuce | 2017-07-04 15:25 | お気に入り

ケムンパ = ドロンパ説

前回のブロブでご紹介した『kemkem shad』のNEWカラー

『kemnpa』にも同色のNEWカラーをラインナップしています。

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画像左から

『#27 レインボースモーク』

『#44 チャートリュース』

『#139 モーターオイル/ゴールド』


今年のNEWカラーにはこの3色が多いですね。

それにはちょっと理由があるんですが、それはまた別の機会に。



『kemnpa』は定番カラーも追加生産しました。

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画像左から

『#01 グリーンパンプキン』

『#34 シナモンブルー』

『#103 ダークレッド』


超定番カラーの『#01 グリーンパンプキン』ですが、
『kemnpa』で作ったのは久しぶりだったりします。

『kemnpa』のグリーンパンプキンをお探しの方、お待たせしました。


そして、クドいようですが上の画像はボディの腹側を上に向けた画像です。
なぜこちら向きの画像にするかという理由は前回のブログをご参照下さい。




ところでこの『kemnpa』ですが、
ずーっと見てると何かに似ていると思いませんか?

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私はこのワームが『kemnpa』という名前に決まった時から
コレにしか見えません・・・。




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若い人だと知らない人もいるかもしれませんが・・・


このキャラについて知りたい方はコチラから。





このワームを見るたびに、私にはいつもこう見えています。


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ちなみにドロンパってテキサス州の出身だって知ってました?

だからケムンパもライトテキサスで良く釣れるんでしょうか?


色んなものに化けれるドロンパと、あらゆるリグに対応するケムンパ。

比べれば比べる程、共通点が見つかります。


私はここに『ケムンパ = ドロンパ説』を唱えます。



ではまた。
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by waterlettuce | 2017-06-30 01:28 | お気に入り

6月の虫

ここ最近私の中で使用頻度が非常に高くなっている『Smile worm Daddy』

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頼れるホームランバッター『Smile worm Mammy』に対して
『Smile worm Daddy』は出塁率の高い1番バッターといった感じでしょうか。

オカッパリで釣りをする場合、自分の立ち位置から届く範囲に居る魚を
キッチリ釣っていくことが釣果を伸ばす上で大切になってくるので、
そこに魚が居るのかどうかという手掛かりを与えてくれるワームはとても重宝します。


そんな『Smile worm Daddy』の中で
最近良く使うカラーが『#117 マッディグレープ』。
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私が普段釣りをしている淀川本流では、上流の方でやっている工事の影響もあって
今年の春から慢性的に濁りが入っています。

「濁った水にはマッディグレープ」

普通に使っても良く釣れるカラーですが、
濁った水で使うとスペシャルな効果を発揮します。




ところで、マッディグレープと良く似たカラーで
『#31 ジュンバグ』っていうカラーがあるのをご存知ですか?
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画像は『Smile worm Daddy』のジュンバグですが、
スマイルワームシリーズだと、Mammy以外にこのカラーはあります。

他には『kemkem shad』『Yabby』『Ring curly 3"』
『kemnpa』にもジュンバグがあるんですが、
最近あまり作っていないカラーなので釣具屋さんのNOIKEコーナーを
シラミつぶしに探さないと出てこないかもしれません。

ちなみに『kemkem shad』『Yabby』『Smile worm』はまだ若干在庫があります。


で、このジュンバグっていうカラーなんですが、
ワームカラーとしては昔からある超ド定番のカラーです。

NOIKEではカタカナ表記で『ジュンバグ』としていますが、
英語表記だと『June bug』。直訳すると『6月の虫』です。

今使わないでいつ使うんだっていうカラー名ですね。

ちなみにwebで『June bug』って検索すると
カナブンみたいな虫が出てきます。



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濃い紫のベースカラーにグリーンラメと細かなグリーングリッター。

カナブン的な要素を凝縮したバグカラーです。



マッディグレープと比較するとこんな感じ。
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マッディグレープにグリーンラメを足したものが
ジュンバグだと思うかもしれませんが、実はベースカラーが全く違うんです。

光にかざすと違いが良く分かります。


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マッディグレープは若干透けるんですが、ジュンバグはほとんど透けません。


この透けないっていう特徴をどう利用するかは使い手次第。

透けた方がいい時もあれば、透けない方がいい時もあると思います。

透けないということは輪郭がハッキリするということなので、
個人的にはラメがあるかないかよりも
透けるか透けないかの方に使い分けの基準をおきます。


「6月の虫」June bug

名前の通りにこの時期に使ってみると
いい思いができるかもしれませんよ。


ではまた。
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by waterlettuce | 2017-06-20 03:16 | お気に入り
先日ご紹介した『machobee』のNEWカラー

今週末辺りに店頭に並ぶと言っていましたが来週中頃になりそうです。


申し訳ないです・・・。

ちょっと諸事情があって出荷が遅れました・・・。


本当に申し訳ないです・・・。



お詫びと言っては何ですが、
私が密かに使っている『machobee』の使用例を一つ紹介します。


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ボディの後半が半リブになっている『machobee』。

この画像だとちょっと分かりにくいでしょうか。



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こうすると分かりやすいですね。

『machobee』はボディの真ん中辺りからテールにかけて
結構深めの半リブになっているんです。

半リブになっていることで縦方向の動きに対してフレキシブルにアクションするので
私はその特徴をいかしてこんな風に使ってます。


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スピナーベイトのトレーラー。

シングルコロラドのスピナーベイトと合わせるのがミソです。


スピナーベイトってブレードの組み合わせが色々ありますが、
中でもシングルコロラドは最も縦揺れが出やすいタイプ。

ブレードの振動を受けてヘッドが縦揺れし、スカートが波打ちますが、
スカートが波打つピッチとは異なるピッチで『machobee』のテールが艶かしく動きます。

できるだけ振動が強めのスピナーベイトと合わせた方が
『machobee』のアクションのキレが出やすいです。


「スピナーベイトのトレーラーにするって別に普通やん」と思ったアナタ!

一度試しに使ってみてください。

エロチックな動きに「おぉ、これは!」と思ってもらえるハズ。


ピンテール系のワームをトレーラーに付けると
大抵はピリピリピリ・・・っていう感じでトレーラーがアクションします。

それが『machobee』の場合は・・・何というか・・・

例えて言うなら・・・


レロレロレロレロレロレロレロレロ・・・


ちょっと文字にすると恥ずかしくなるくらいエロチックです・・・。



ではまた♡
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by waterlettuce | 2017-06-09 00:08 | お気に入り

かいしんの一滴!

週に何度かある『走る日』

多い時で週5日。少ない時でも週2〜3日は『走る日』です。


そんな走る日につきものの“渋滞”。

渋滞にハマると睡魔が襲ってきます。


宿敵睡魔に打ち勝つアイテムを手に入れました。


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チャララチャッチャッチャ〜〜ン!



中身は目薬です。

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ナイスコラボレーション!!


今日も釣りとは全く関係ない話でした・・・。



ではまた。
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by waterlettuce | 2017-06-07 00:41 | お気に入り

侘び草

釣りとは全く関係の無い話ですが、
先日引っ越した自宅の玄関横のスペースが非常に殺風景で
いつも気になっていました。

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何だかなぁ・・・ってくらい殺風景なので・・・



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睡蓮鉢を置いてみました。



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で、真ん中に水草をドーーン。

以上、完成。


手間の掛かる水槽にすると絶対挫折するので至ってシンプルに。

ADAの侘び草が置くだけで何かイイ感じになるので便利です。


後はメダカの入居待ちです。



ではまた。
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by waterlettuce | 2017-06-06 03:40 | お気に入り

Redbeeに新色6色

遅くなりましたが、土曜日のブンブン堺店さんでの
オカッパリミーティングにご参加いただいた皆様、ありがとうございました。

初開催のお店で、ほとんどのお客さんが
初めてお会いする方だったのでとても新鮮でした。

城北ワンドに行っているお客さんが多い印象でしたが、
本流の釣りも面白いので(っていうか本流こそが淀川・・・)
ミーティングでお話しした内容を参考にしてぜひチャレンジしてみてくださいね。



で、話は突然変わって今日は『Redbee』の新色のご紹介です。


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『クイックロール&ライブリーテール』が特徴の『Redbee』。

これは主にジグヘッドで使った時の特徴ですが、
他にもダウンショットやノーシンカー、ライトキャロなど
色んなリグに対応するワームです。


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個人的に最も多用するのが『強化新型kemkem』のトレーラーとして。

絶妙の一体感がとても気に入ってます。


他には『Sui-Sui kemkem』と合わせて使うことも多いですね。



というワケで、前置きが長くなりましたが
『Redbee』の新色6色をご紹介します。


まずはこの3色。
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左から
『#131 グリーンパンプキン/チャート』
『#137 ヤングパーチ』
『#143 レインボースモークシャッド』

『#131 グリーンパンプキン/チャート』と『#137 ヤングパーチ』は
『wobble shad』の3インチと4インチで人気のカラーなので
『Redbee』でも採用しました。

『#143 レインボースモークシャッド』はNEWカラーです。

この3色は春先にリリース済みなのですでに使っている方も多いと思います。



そして最近リリースしたのがこの3色。
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左から
『#132 セクシーブルーシャッド』
『#134 ワカサギ』
『#136 シナモンブルーバック』

この3色も『wobble shad』でリリースしているカラーです。


『Redbee』よりワンサイズ大きな『machobee』でも
ほぼ同じカラーラインナップで新色展開。

こちらはまた改めてご紹介します。


ではまた。
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by waterlettuce | 2017-05-29 00:27 | お気に入り
発売中の『強化新型kemkem』

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フィネスな使い方ができるジグでありつつ、
ベイトタックルでの使用を前提に強化されたスモールラバージグ。

LやMLクラスのロッドで使うのが使いやすいと思いますが、
MAXでMHクラスのロッドに14lbのフロロカーボンラインを巻いたタックルで
フルフッキングしてもフックが伸ばされることはありません。

リリースしてから3年程経ちますが、おかげさまで今でも好評です。



ところで、『強化新型kemkem』のトレーラーには
どのワームを合わせて使っていますか?

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NOIKEスタッフの使用例だと
『Donkey BOO』と組み合わせて使う人が多いです。

もちろん私も『Donkey BOO』と組み合わせて使いますが、
それだけに縛られずに『Migthy Mama!!』『kemnpa』『Smile worm』
その時々の状況に合わせて色んなトレーラーを使います。


だけど最も使用頻度が高いのがこの2つのワーム。

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『Redbee』『machobee』


『Redbee』にするか『machobee』にするかは
その日のバスが好むボリューム感や使用するタックルに応じて使い分けます。

何故この2つのワームを良く使うかと言うと、ジグの感度が上がるから。


私はオカッパリの釣りがメインなので、ピッチングで手前を撃つだけじゃなく
沖にキャストしてボトムをズル引くような使い方もします。

その時、抵抗になるパーツが少ないワームの方がボトムの感触を感じやすいです。

そして抵抗が少ないためフォールの感覚も掴みやすい。

だから私の場合、『強化新型kemkem』のトレーラーは
『Redbee』か『machobee』が基本になります。


ワームのアクションがあまりないので心もとなく感じるかもしれませんが、
その方が良く釣れるという状況も多くあります。


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ジグと合わせたときのマッチ感も完璧です!

『Redbee』と『machobee』は最近新色をリリースしたので
ジグとの組み合わせのバリエーションも広がりました。


『強化新型kemkem』のトレーラには『Redbee』と『machobee』。

個人的にはこの2つを強くオススメします!!



ではまた。
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by waterlettuce | 2017-05-18 03:00 | お気に入り

マミーのエビミソ

『Smile worm Mammy』の追加新色、
『#109 エビミソ』が発売になりました。

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このカラーは『Smile worm Baby』と『Smile worm』では既にリリース済みですが、
いよいよ『Smile worm Mammy』でもリリースとなりました。

残るは『Smile worm Daddy』だけですね。もちろんダディでもリリース予定です。


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甲殻類系のフレーバーをふんだんに練り込んだ『#109 エビミソ』、
パッケージを開けた途端に立ちこめるニオイは
ワームと言うよりもむしろ生餌のような感覚です。

ふんだんに練り込まれたこのフレーバーが
魚の喰い込みが深く、バイト時間が長く取れる秘密です。



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ちなみに『Smile worm Mammy』は12本入り。

元々入り数の多いSmile wormシリーズですが、
『Smile worm Daddy』は15本入り、『Smile worm』は18本入り、
『Smile worm Baby』に至っては20本も入っています。

個人的にはちょっと入れ過ぎだと思ってます・・・。


ボチボチ店頭に並んでいるはずの『Smile worm Mammy』のエビミソ、
オールシーズン使えるカラーなので是非使ってみてください。



ではまた。
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by waterlettuce | 2017-04-17 03:29 | お気に入り