NOIKEのデザイナーは何を考えているんだろう・・・。


by デザインフジワラ
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#03 テナガシュリンプ

前回のブログでご紹介したSmile wormの新色『#03 テナガシュリンプ』。


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Smile wormとしてはこのカラーは新色ですが、
『#03 テナガシュリンプ』というカラー自体は別のアイテムで過去にありました。

昔からBITEGUTSシリーズのワームを愛用してくれている方なら覚えているかもしれません。


そのアイテムとは・・・


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実は以前、kemkem shadに『#03 テナガシュリンプ』があったんです。

最近はほとんど作っていないので店頭で見かけたらかなりレアですね。


このカラーの『kemkem shad』で何度もイイ思いをしたことがあるので、
個人的にはかなりお気に入りのカラーです。



今回『Smile worm』のエビ系カラーのラインナップ強化で
真っ先に候補に挙げたのがこの『#03 テナガシュリンプ』の復活。

『Smile worm』の使い方のコツの一つにエビをイメージするというのがあるので、
テナガエビイメージのこのカラーはまさにうってつけですね。




ちなみにBITEGUTSシリーズでテナガエビをイメージしたカラーには
他にこんなのがあります。


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Donkey BOOの『#124 テナガパープル』
Redbeeとmachobeeの『#115 テナガボンバー』

この2色は最近でも作っているので店頭で見つかるはずです。



そしてBITEGUTSシリーズのテナガエビカラーには
何気にちょっとした法則があります。


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その法則とは・・・




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ラメの色です。


BITEGUTSシリーズのテナガエビカラーには全てパープルラメが使われています。

テナガエビカラーってメーカごとに解釈が違うので結構バラバラだったりしますが、
NOIKE的にはテナガエビといったらパープルラメなんですね。

ナチュラル系のベースカラーにパープルラメって何となくテナガエビっぽくないですか?

とか言いつつ気が変わってパープルラメじゃないテナガエビカラーを作るかもしれませんが・・・。



テトラやゴロタ周りなど、テナガエビが居そうな所で使うと効果的なエビ系カラー。

Smile wormの新色『#03 テナガシュリンプ』も
まずはそういう場所で使っていただけると、釣れるイメージが湧きやすいかと思います。

そうじゃない場所で使っても普通に良く釣れるとは思いますが・・・



ではまた。




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# by waterlettuce | 2017-11-01 03:10 | NOIKEの仕事

エビ三昧のSmile worm

前々回のブログで書いた『Smile wormのズル引き』

開発スタッフに教わった事に私なりの考えをプラスして
出来る限り分かりやすく書いたつもりでしたが、思った以上に好評で嬉しい限りです。


で、そんな『Smile worm』の新色がリリースされるのでご紹介します。


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画像上が『#03 テナガシュリンプ』
画像下が『#36 ブルーシュリンプ』

どちらもエビ系のカラーです。



全体画像だとラメの感じとかがちょっと分かりにくいので拡大してみます。


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『#03 テナガシュリンプ』はこんな感じ。

Smile wormシリーズでは最近あまり作ってなかったラメが多めのカラーです。



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自然光で撮影した画像の方が微妙なニュアンスが伝わりやすいですかね?

ナチュラルなベースカラーに少し多めのラメを混ぜ込んだ
まさにテナガエビって感じのカラーです。



『#36 ブルーシュリンプ』も拡大してみます。


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大きさの違うブラックシードにブルーラメを混ぜ込んだ淡いトーンのカラーです。



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こちらも自然光で見るとこんな感じ。

かなり喰わせ系のナチュラルカラーです。


上の画像は全て『Smile worm Daddy』ですが、
オリジナルサイズの『Smile worm』でもこの2色が上がってきています。


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背景を白くしたこの画像だと『Smile worm』と『Smile worm Daddy』の違いが分かりにくいですが、
ウェブショップのお店の方が私のブログの画像を良く使ってくれるので一応画像を載せときます。




そして『Smile worm Daddy』にはさらにもう一色追加新色があります。



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『#109 エビミソ』


このカラーは『Daddy』以外のSmile wormシリーズではすでにリリース済みですが、
今回ようやく『Smile worm Daddy』でも上がってきました。


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一応拡大画像も載せときますね。



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自然光で撮った画像もせっかくなので載せときます。



『#03 テナガシュリンプ』『#36 ブルーシュリンプ』『#109 エビミソ』、
3色とも全てエビ系のカラーです。

Smile wormシリーズのエビ系カラーを強化したいという考えで
これらのカラーを追加新色でラインナップに加えました。

今回工場から上がってきたのは『Smile worm』と『Smile worm Daddy』ですが、
年内には『Smile worm Baby』と『Smile worm Mammy』も上がってくる予定です。


なぜエビ系カラーを強化させるのか?

『Smile worm』を使い込んでいる方ならピンとくるはずです。



ではまた。




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# by waterlettuce | 2017-10-31 02:02 | NOIKEの仕事

すぐさま撤収・・・

今日は朝から淀川に行ってきました。

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来週月曜日に恒例の淀川講習会を予定しているので事前の下見です。

台風が迫ってきているので今回は中止の方向で考えているのですが、
それでも一応は現場の状況を見ておこうかなと。





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橋の上から見た淀川はドチャ濁りでかなり増水しています。

さすがにこれはちょっとマズい状況ですね・・・。





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案の定、河川公園は閉鎖されてました。

すぐさま撤収です・・・。



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釣れる釣れない以前に水辺に立つこと自体がよろしくない状況。

止水域と違い河川は流れがあるので
こんな状況の日に足でも滑らせて川に落ちたら命の保証がありません。

万が一何かあった時に個人の自己責任だけでは済まない事になります。

河川公園が閉鎖している時は本流の水辺には立たないようにしましょう。



というワケで、来週月曜日の淀川講習会は中止にしました。

ワンドだったら釣りできるかなぁという考えも一瞬頭をよぎりましたが、
そこは当然の事ながら万全を期す方向で。


台風が過ぎ去って少し落ち着いたらまた淀川に来てみたいと思います。

来週の週末には普通に釣りができると思うんですけどね。



ではまた。




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# by waterlettuce | 2017-10-28 19:42 | 釣りの事

Smile wormのズル引き

淀川でも野池でもダム湖でも琵琶湖でも、
あらゆるフィールドで圧倒的な釣果を誇るSmile wormシリーズ


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Smile wormシリーズは現在4サイズをリリース。

一番小さな『Smile worm Baby』、オリジナルサイズの『Smile worm』、
少し大きな『Smile worm Daddy』、そして最大サイズの『Smile worm Mammy』。

お母ちゃんが一番大きいっていうのがちょっとした遊びゴコロだったりします・・・。



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各サイズを並べてみるとこんな感じ。

一見同じ形状のサイズ違いに見えますが、各サイズごとに最適化されたボディシェイプで
単なる単純拡大、単純縮小で作られたワームではありません。

ギミックに頼らない極めてシンプルな形状のストレートワームなので
個々のバランス取りには相当の開発時間が掛かっています。

BITEGUTSシリーズのワームの中で今まで最も開発に時間が掛かったのが
実はSmile wormだったりします。


色んなリグに対応するSmile wormシリーズですが、
中でも最も使用頻度が高いのが、頭にネイルシンカーを刺してマス針でセットする『ネコリグ』。

ネコリグは頭から真っ直ぐ落ちていくのでストラクチャーをタイトに狙う釣りに有効。

テトラや杭、ブッシュカバーなどに付くバスに効果的な釣り方です。



そしてもう一つ、特にオカッパリで有効な使い方がSmile wormのズル引き。

先日の野池釣行でもここぞというタイミングでしっかりバスを連れてきてくれました。


というワケで、ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、
今日はSmile wormのズル引きに付いて私なりに少し詳しく書いてみたいと思います。

Smile wormのズル引きなんか今さらって感じがするかもしれませんが、基本を侮ってはいけません!

今回はかなりの長文になること必至ですが、
おさらいの意味も含めて最後まで読んでいただければありがたいです。




それでは説明していきます。

まずはフックの刺し位置について。

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ストレートワームをネコリグでリグる時、フックの刺し位置に迷うワームもあると思いますが、
Smile wormシリーズは全サイズ共通でリブの無いハチ巻き部分が最も良いバランスの刺し位置です。

一目瞭然で分かりやすいですね。




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刺し方はタテ刺しで刺すのがオススメ。

ヨコ刺しだとフッキングはしやすくなりますが、根掛かりも多くなります。

そしてSmile wormシリーズ特有のボディバイブレーションは
タテ刺しの方がより明解に出やすくなります。

なので、Smile wormのネコリグは基本的にはタテ刺しでご使用下さい。



ちなみに身切れを防ぐための収縮チューブなどはあまりオススメしません。

収縮チューブ有りと無しを使い比べると良く分かりますが、
収縮チューブを付けるとバイブレーションのキレが悪くなります。

私は身切れを防ぎたい場合はフックを深めに刺すことで対応しています。

Smile wormシリーズは入り数が多いので、
身切れしそうになったら新しいものに交換していただければと。

釣果よりも針持ちを優先させる場合はこの限りではありませんが・・・。




次にネイルシンカーについてですが、使用するSmile wormのサイズ、狙う水深、
スピニングタックルかベイトタックルかによっても変わってくるのでここでは割愛します。

もちろんネイルシンカーは刺しやすくて抜けにくい『TGネイルシンカー』がオススメです。


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さて、ここからが本題。

Smile wormのズル引きのやり方です。

別に特別なメソッドではない単なるズル引きなんですが、
押さえるべきポイントがいくつかあるので詳しく書いてみます。



まずキャストしてボトムを取ります。

ボトムに着底した時、ワームがボヨンっとなるので
周りにバスがいた場合ここで喰ってくることも多いです。

着底後は張らず緩めずのラインスラックで少し待ってやった方がいいかと思います。



着底後、バイトが無ければズル引きに移ります。

ロッドのさばき方はタテさばきでもヨコさばきでもいいんですが、
オカッパリならタテさばきの方が根掛かりを回避しやすいのでオススメです。

ちなみに風でラインが煽られる時や、ボトムから離さずにズル引きしたい時には
ヨコさばきも有効なので、状況に応じて使い分けてください。

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ズル引きした時にSmile wormはこんな風にボディを揺らしてアクションしています。

ゆっくりズル引いてもこんな風にアクションしているので、まずはこのイメージを持ってください。


よりイメージを掴むためには少し強めに引いてもらうと
手元にバイブレーションが伝わってくるので分かりやすいですが、
実際はそこまで強く引く必要は無く、ゆっくり丁寧にズル引いてもらえばOKです。



10時から1時のぐらいのロッド位置のイメージで、タテさばきで1ストロークしたら
またロッドを10時の位置に戻してラインスラックを作ります。

この時ラインテンションが抜けるのでルアーがフリーの状態で倒れ込みます。


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ラインテンションが抜けてフリーの状態になると
Smile wormはユラユラと身をくねらせながら倒れ込みます。

ここが最大のバイトチャンス!!


Smile wormのズル引きはこの倒れ込み時のバイトが最も多いです。

早過ぎず、遅過ぎずの、この倒れ込みのスピードがSmile wormの特徴の一つ。

この時ラインテンションを張っているとバイト率が著しく低下するので、
弛んだラインスラックを巻き取って、張らず緩めずのラインテンションを必ず保ってください。

ここでバイトが無ければ周りにバスが居ないということなので、また最初の動作に戻ります。


ちなみにバイトの出方はバスの活性が高い時はワームをくわえてスーッと走ったり、
ロッドに伝わってくるくらいスコンッと喰ってきたりしますが、
そうでない時はラインにプンッと違和感が出るだけのようなバイトの出方もあるので
ラインと水面の接点をしっかり見ておくことが大切です。



これがSmile wormの超基本的なズル引きのやり方。

ズル引きのストロークはあくまでルアーの移動で、重要なのは倒れ込みの時。

ズル引きの時に出るボディバイブレーションでバスに気付かせて、
倒れ込みでバイトに持ち込むイメージです。

バスがボトムよりも少し浮いていると判断したら
ズル引きではなくヒョイヒョイと持ち上げてアクションさせることもありますが、
バイトさせるのは着底後の倒れ込みです。

他にも色々な使い方やアクションのさせ方はありますが、
まずはこのネコリグでのズル引きを覚えてもらうのが
Smile wormで釣果を出す一番の近道だと思います。


釣果を出すためのキモは『どこで倒れ込ませるか』。

バスの居ない所でいくら艶かしく倒れ込ませても当然バイトはないので
バスが居るスポットで倒れ込ませる必要がありますが、ズル引きだとそのスポットを見つけやすいです。

ズル引いている途中で何かに引っ掛かったり、ゴロタ石などの沈みものを乗り越えたりした感触があった時は
周りにバスが居る可能性が高いので、必ずそこで倒れ込ませてみます。


使用タックルはスピニングタックルでもベイトタックルでもいいですが、
ボトムの感触を感じ取りやすいタックルを組むことが重要なので
ラインに関してはフロロカーボンラインを使うのが良いと思います。

オススメはやっぱり『Shooter』ですかね。



以上、超基本的なSmile wormのズル引きについて私なりにできる限り詳しく書いてみました。

Smile wormで説明しましたが、『Baby』でも『Daddy』でも『Mammy』でも基本は同じです。


手前味噌かもしれませんが、Smile wormはホントに良く釣れるワームで
使い方も色々あり、Smile wormの使い方だけでも一冊の本ができるぐらいです。

シンプルな形状だけに奥が深く、使い込む程に色々な発見があるワームですが、
まずはこのズル引きを覚えてもらうのが一番手っ取り早いかと思い、
今回あえて長文のブログを書いてみました。


この記事が少しでも誰かの役に立てば嬉しいです。



ではまた。



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# by waterlettuce | 2017-10-25 03:20 | お気に入り
土曜日は所用で岡山に行ってました。

実は私、住んでる所は大阪なんですが、
両親が岡山出身なので本籍は岡山だったりします。

岡山弁が飛び交う家庭で育ったので
岡山に来ると何となく少しホッとする感覚がありますね。


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まずは朝イチから所用をチャチャッと終わらせて近くの野池へ。

台風の影響でザーザー降りの雨でしたが、
せっかく岡山まで来たので少しだけでも釣りして帰りたいなぁと。

普段は淀川でのオカッパリがメインの私ですが、
淀川ではあまり試せない釣りを試そうと思っていくつか持って来たものの、
何年か振りに訪れた野池で状況も分からないままに変化球的な釣りを試しても
上手くハメるのは難しかったです。



というワケで、釣果優先で手堅い釣りに変更。

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『Smile worm Daddy』のネコリグ。


色んな使い方ができるSmile wormシリーズですが、
オカッパリからだとこのネコリグのズル引きが
最も手堅くバスをキャッチできる釣り方だと思います。


案の定、魚のいる場所でコイツを使うとあっさり答えが出ました。


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ナイスプロポーションのグッドサイズ!

遠くまで来たのでそれなりのサイズを釣っとかないと帰れないです・・・。




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躊躇なくスコンっとワームを吸い込んだ感覚が
ロッドティップに明確に伝わってくるバイトでした。

こういうバイトが出るとやっぱりこのワームはエサやなぁと思ってしまいます。


淀川でも野池でも安定釣果の『Smile worm Daddy』。

確実に釣果を上げたい時はやっぱり頼りになるワームです。




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もう少し釣りをしてさらに釣果を上乗せしたかったんですが、
台風接近の影響でドンドン雨足が強くなってきたので
後ろ髪を引かれながらも大阪に帰りました。

天気のイイ時に来てもうちょっと釣り込んでみたいですね。


ではまた。





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# by waterlettuce | 2017-10-23 02:01 | 釣りの事